目の下がーー。

鏡を見たら、目の下がたるんでて嫌だったーー!
目の下のたるみを改善する方法として、ツボ押しマッサージがありますが、
毎日するのかーーーい。

冷やした牛乳やお茶をコットンに浸して、目の下をパッティングするのも効果的だといわれています。
普段の生活においては、十分な睡眠を取ったり、魚やレバー、ニンジン、ジャガイモ、大豆などの、
目に良いといわれている食品を意識して摂ったりすることも、
たるみの改善につながるでしょう、、、

分かってはいるのですがね、面倒なことが苦手で困る。

食べることはいいけど、パッティングとかそれこそくらくらする。
そうやって面倒がっているからダメなんだけどね。
マメな人が結局は綺麗でいられるんだよね。

目の下も、まぶたも、どちらのたるみ解消法も、気軽に、すぐに行えるものばかりです。
鏡を見た瞬間、たるみが少しでも感じられたら、すぐに実践してみましょう。
日頃からの予防が大事です


ってことでしたーーー!はーーーい!

ダサい

「ダサい」って言葉は、恰好だけにいうのではなくて、行動にも言えるみたいですね。
「生き方がダサい」とかみたいに。
タレントさんが、他のタレントさんに対して使っていて、それが「そんな引退の仕方はダサい」でした。
こんな言い方も出来るんだ、って思ったのです。

ダサいって、、、すごく昔に出来て流行った言葉なような気がしますが、
今もいろんなところで使われているんですね。

さて、ダサいネタばかりではなくて、いい感じのお話しも。
美について語っちゃいます。
美しい人というのは外見のことではなく、内面からにじみ出てくるなにかを持っているものです。
そんな人と先日会いまして、美しい人というのはこういう人のことを言うのだろうなと思ったものです。

その方は外見も美しいのですが、なんていうのか才女なんですねー、
だから美しさがよりいっそう際立つといいますか。

決してダサくない。とんでもない。

あんな人もいるんだなー、しかも近くにいた。
あんがい庶民的なところも見受けられて、お金の力じゃないぞってのも受けました。
こんなこというところが、自分はダサいのかも?

脇の肉がニクい

脇腹と呼ばれるところがもっとスッキリしないかなーと夢をみています。

さて、そんなことより(!)こないだ、ジムで走っていたら右の脇腹が痛くなってきました。
右のときと左の時があります。
何が違うんだろう?

すぐに痛みが消えるようであれば大丈夫ですが、疾患などの病気の場合、
長く続く痛みをほっておくと進行が進み、気が付いた時には深刻な状態になっている事もありますからね、
気を付けたいです。

便秘が原因となって右脇腹に痛みが発生することがあります。

便秘になると、腸の中に溜まった便が腐り始めてしまいガスが発生します。
ガスが腸の中で充満していき徐々に腹部を圧迫し始めるのです。
そうなった場合は最初に腹痛が起き、ガスが小腸の方まで充満してしまうと右の脇腹に痛みが発生してしまうのですね。

難しい話になってしまったかな?

脇腹の痛みは、すぐにおさまれば大丈夫、
そうじゃない場合は病気を疑いましょうね、ということです。




  

インドネシア語レッスン

インドネシア語を学ぼうと思って調べていましたが、インドネシアといえど語学学校は高いですねー。
インドネシアで英語を学ぶ人も多いみたいです。
インドネシア人、英語うまいですし。
それでもそこそこします、どこでも教えるってのはいい商売ですわ。

ということで(!)、語学学校はやめましたが、どうにかして語学習得はしたいので今模索しています。
友人に頼もうかな。
きっとお安くやってくれるに違いない。
先生じゃないから質は「???」かもだけど、でもそれでいいもんね。

ということであっさり語学留学的なことはやめましたが、
探すとたくさん出てきます、どうかみなさんはちゃんとしたところで勉強してくださいね。

英語もそうですね、、、ちゃんと勉強したことないけど、
そう思います。

ちょっと憧れではあったんですけどね、語学中学って、、、笑
でももし機会があったらこれからも挑戦しまーす。
イケたらまたリポートしますねー。

うねり

台風の話ではありません。。髪の毛の「うねり」の事です。
髪の毛がうねってくるとまとまらなくて困りません?
ねんじゅうまとまってないけど、うねりが気になりだして。

髪の毛がうねるのは湿気が原因なのでしょうか?

どうやったら髪のうねりから守ることができるのでしょうか?

髪がうねる大きな原因として髪全体の水分が不均等で髪の毛の中に乾いたところと湿っているところの2層で分かれてしまっているからなんですね。

またダメージを受けていると髪のキューティクルが剥がれてしまい

そこから水分が入り込んでしまって髪が膨張して広がってしまうのです。

 

このことから髪を均等にしっかり乾かす大事さと髪のケアの大事さが分かりますよね。
またあまり知られていませんが、女性にとっては大嫌いな頭皮が歳を取ってしまう「髪年齢」というものが原因です。

歳を取ると顔の皮膚がたるんだり、しわが出てきたりしますよね。
あれが・・・あんがいコワイのですよ。
なんでも「年齢」になってしまいますが、年齢を重ねても綺麗な人もいますし、
結局は努力次第なんでしょう。

うねり・・・あー嫌だなー。

春、お花見もなく...

春、お花見あっという間に終わりですね。

もうみんなはお花見しましたか?

私はなかなかその機会がなくて出来ませんでした。

看護師の仕事してるとなかなか陽気に花見...なんて時間が取れなくて。

職場での花見も今年はまだ...。

とはいっても職場での花見って一つの仕事の流れ...って感じで疲れるだけなんだけどね。

たぶん仲のいい仲間と花見が出来る日にちが合うころにはもう桜は散ってるかも...。

まぁそれでは仲のいい友達と会って楽しく騒ぐのはものすごくストレス解消になるんだけどね。

花見って花を見てきれいだ...って感じている人ってどのくらいいるんだろうね。

話やお酒や...そういうことに夢中になっている人ばかりな気がするんだけどなっ。

私もその中の一人であるんだけど...。

 

芸能界は甘くない!

最近、以前猿岩石として有吉と一緒にやっていた森脇が芸能界復帰したよね。

だけどあんまり評判はよくないみたいだね。

確かに一度芸能界を引退した後何度も何度も転職を繰り返してまた芸能界...なんていうのは一生懸命芸能界で頑張っている人たちから見れば何様?って感じだろうね。

私は看護師の仕事しかしたことがないけどやっぱりこの仕事を長年やってきているからこそ新人ナースたちに少々辛口なことも言える。

経験しなきゃわからないことって結構あるもんね。

そんな私のことを時には新人たちは煙たく思うこともあるだろうけどいつか成長した時に私の言ったことが理解出来るようになってくれれば...って思うんだよね。

森脇も今回復帰して、芸能界という場所がそんなに甘い場所ではないってことがそのうちはっきりとわかるんじゃないかな...。

医師は知り合いが医師だと気まずい

昨日、ドライブに出かけました。

天気も良く、気持ちいい日は車を運転したくなる。

どこに出かけるでもなく、ただ行きたい方向に車を走らせる。

最高に気分がいい。

気になるショップがあったら、即入ってしまう。

ドイツの雑貨屋を偶然見つけてしまった。

渋い感じのインテリア雑貨。

思わず、壁掛けを衝動買いしてしまった。

とても気に入ってしまった。

それにしても今日は交通量が半端ではない。

みんな天気が良くてお出掛けをしているんだな。

トラックもたくさん走っていて、暴走しているトラックがいてものすごく危なかった。


ああいう運転はせっかく出かけていても気分が悪くなってしまう。


そういえば最近、体調が優れない。

胸の辺りがちょっと苦しいのだ。

胃がただれているのか

最近、病院に行っていないので医師の診察も億劫。

いちいち混んでいる病院に行くのも嫌。

でも医師に診察してもらったほうが、後々、あの時に行っておけば良かったと

後悔する連続。

市販薬飲んでも大抵なんの病気でも治りにくいからね。

仕方ない、病院行くか。

同級生も医師になったやついるんだけど、近辺の総合病院に勤務しているらしい。

胃腸科の医師らしい。

そこはやめておこう。

知り合いが医師だと気まずい。

飲み会であった転職したての漢方医に相談するか。

猛暑近づく!熱中症注意

段々猛暑が近づいて来ました。

今年も熱中症が各地で相次いでいるみたいで私の勤務している病院でもちらほら

患者さんが出てきています。

そんな私も実はなんとなく体調が思わしくないんだよね...。

これだけの暑さだから体に力が入らない...そんな中看護師の仕事は今現在かなり忙しい...。

管理職ともなれば自分の仕事だけじゃなく新人のこともしっかり見ていなければいけないし...。

なんとか気力で頑張ってはいるものの今年の夏バテはなんだか早い時期にやってきそうな気がします。

去年はそこまで暑さに悩まされることはなかったような気がするけど一年前のことだししっかりとは覚えていません。

一昨年みたいにただならぬ猛暑になったら完全にバテてしまいそうな予感...。

 

新しい一年がスタート

また、新しい一年がスタートしました。

今年も私が第一に考えてやらなきゃいけないのは新人ナースをなんとか

しっかりとした道に乗せてあげること。

看護師として立派...とまでは行かなくても一人前の一人で何でも出来る看護師にしてあげること...。

もちろん自分の看護師としての仕事も忘れるわけにはいかないけどね。

新人っていうのは厳しくも優しくもしてあげて育てるものだと思っている私。

私がそうされたようにしっかりサポートしていきたいと思います。

戦いは看護師同士ではなくて自分とのものだからね。

ちゃらちゃらした考えの看護師は逆に切り捨てています。

命を扱う仕事なんだから適当な気持ちで働かれたらたまりません。

やる気のある新人は責任持って私が育てる!そのくらいの意気込みで動かなきゃね!